アップロード前提ではない、端末内の道具箱
写真のメタデータから始まり、動画圧縮、ローカルOCR、PDF、アカウント補助まで広げています。端末で足りる作業を、先にクラウドへ出さないことが方針です。
最終確認: 2026年9月17日
何をするサイトか
独立したツールプロジェクトです。作った沿革や専門家委員会はありません。
トップのメタデータクリーナーが主力です。JPG / PNG / WEBP / MP4 / MOV の対応 C2PA・EXIF・GPS・XMP をこのタブで扱います。
ほかに、AI画像の来歴信号、ブラウザ動画圧縮、OCR、PDF、端末内テキスト助手、Telegram申し立て文の整理があります。
ローカル優先と、例外
クリーナー、OCR、PDF、動画圧縮のファイル処理はブラウザ内です。CreatorPrivacyKit の処理用APIには送りません。
- AI画像の来歴検出 — ローカル検査はタブ内。OpenAI検証を押したときだけ画像を送ります。
- プライベートAIテキスト助手 — プライバシースキャンはモデル不要。MiniCPM5-2B は利用者が重みを取得したあと端末内で動きます。
- Telegram — 下書きはブラウザ内。送信は利用者の操作です。
「アップロードしない」は、そのツールの通常経路の話です。
言わないこと
メタデータ削除は SynthID のような画素透かしを消しません。
C2PA / SynthID 未検出は「人間が撮った」証明ではありません。
プラットフォームのラベルや検索順位は保証しません。
HEIC/HEIF は未対応です。JPEG/PNG/WEBP に書き出してください。
公開アカウントは @mollycoddle330。検証の考え方。