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CreatorPrivacyKit

クリエイターのためのローカルツール

写真や動画のExif・位置情報(GPS)・C2PAをブラウザ完結で安全に削除

Exifと位置情報端末内で処理

画像か動画を置く。

画像や動画を選択 · 最大50件

JPGPNGWEBPMP4MOV
または

写真や動画のExif・位置情報(GPS)・C2PAをブラウザ完結で安全に削除?

クリエイターのためのローカルツール 画像や動画を選択 · 最大50件 ファイルに残りやすい情報: Exif · 写真のGPS · C2PA

C2PA: Coalition for Content Provenance and Authenticity; C2PA specification 2.4; Telegram FAQ; RFC 8828: WebRTC IP Address Handling Requirements

最終更新

100% 端末内処理 · メディアをアップロードしない

ファイルに残りやすい情報: Exif · 写真のGPS · C2PA

Exifは撮影時の設定。位置情報はファイルに書かれた緯度経度で、書いたときだけある。対応するC2PAは署名付きの来歴で、無いことは人が撮った証明ではありません。画素の透かしは残ります。

元のファイルはそのままです。このタブはコピーを作り、そのコピーから対応しているメタデータ(EXIF、GPS、XMP、対応している C2PA)を除きます。一度に最大50件。この整理ではアップロードしません。

ファイルは、あなたの手元に。登録もアップロードも不要。ブラウザだけで。
  1. 選ぶ

    元のファイルはそのまま

  2. 調べる

    隠れた情報を確認

  3. 整理する

    対応メタデータを削除

  4. 保存する

    共有用のコピーを保存

ツール一覧 / 24

メタデータ、動画サイズ、PDF、OCR。

すべてのツール
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プライバシー · 主力

Exifと位置情報

写真のExif、GPS、XMPと、対応する来歴をこのブラウザで確認し、共有用コピーを作る。

01端末内で処理
プライバシー

写真のExifを確認

位置情報、撮影日時、機種名がファイルにあるかを、このブラウザで見る。

02端末内で処理
プライバシー

AI画像の来歴

まずローカル検査、必要なら公式 OpenAI C2PA / SynthID。

03任意のオンライン検証
プライバシー

AI文章の判定

AI生成か人の文章かに近いかを遠隔で見積もる。完全ローカルではない。

04リモート解析
メディア

動画圧縮

ブラウザの WebCodecs で圧縮。アップロードもサーバー待ちもありません。

05端末内で処理
メディア

字幕タイミング補正

SRT と WebVTT の表示時刻を、このブラウザでずらすか引き伸ばす。ファイルは送信しない。

06端末内で処理
メディア

動画の情報を確認

MP4とMOVのタイトルや日時を、このブラウザで見る。

07端末内で処理
メディア

動画アップスケーラー

Rust WebAssembly と SIMD でブラウザ内で 1080p 動画を 4K や 2× に拡大。クラウド待機なし、AI 生成による偽装ピクセルなし。

08端末内で処理
メディア

Discord向け動画圧縮

Discordの無料アップロード枠に合わせた共有用コピーを、このブラウザで作ります。開始目標は公表の非Nitro上限より少し小さく、送信できる保証ではありません。

09端末内で処理
メディア

X向け動画圧縮

このブラウザで X 向けの小さいコピーを作ります。サイズ欄は公表された非加入のファイル上限から始まります。長さは別の条件です。

10端末内で処理
メディア

Bluesky向け動画圧縮

このブラウザで Bluesky 向けの小さいコピーを作ります。2024-09-11 の投稿は最長 60 秒の動画 1 本と 1 日の合計を書いています。2026-01-26 の three-minute videos aren’t enough はファイルサイズの上限ではありません。サイズ欄は空のままです。

11端末内で処理
メディア

Telegram向け動画圧縮

このブラウザで Telegram 向けの小さいコピーを作ります。FAQ はそれぞれ 2 GB、Premium は 4 GB と書いています。このページはその数字をメガバイト目標にしません。

12端末内で処理
メディア

GIFをライブフォトに

GIFからiPhoneのライブフォト、またはGalaxyのモーションフォトを作る。Betaで、実機での読み込みは未検証。

13端末内で処理
ドキュメント

文字起こし

スクショ、写真、スキャンPDFをこのブラウザで文字にする。認識言語に日本語を含む。自動は英語で、言語判定ではない。

14端末内で処理
ドキュメント

PDFの結合と作成者情報

結合、分割、回転と、文書情報の確認をブラウザで。ページの見た目を画像化してから結合する、という道具ではない。

15端末内で処理
ドキュメント

PDFの作成者を確認

作成者、タイトル、日時が文書情報に残っているかを端末で見る。

16端末内で処理
ローカルAI

端末内の文章助手

貼った文章の確認、要約、書き換えをブラウザで。モデルを取るまでは、モデルなしの確認だけが動く。

17端末内で処理
プライバシー

ブラウザプライバシー確認

このタブが出し得るブラウザ信号を確認します。開始するまでスキャンしません。API が使えないことは、匿名になった証明ではありません。

18任意のオンライン検証
プライバシー

ブラウザ指紋テスト

Canvas、WebGL、フォント、音声のローカルダイジェストをこのタブで比べます。ダイジェストは送信せず、本人の識別子でもありません。

19端末内で処理
プライバシー

Canvas指紋テスト

同じ Canvas をこのタブで2回描き、全画素をハッシュします。変化は結果が動いたことだけを示し、唯一性や匿名性の証明ではありません。

20端末内で処理
プライバシー

WebRTCリークテスト

開始後に ICE 候補を列挙します。mDNS 名はプライベート IP ではありません。公開アドレスの違いは観察結果であり、VPN 失敗の証明ではありません。

21任意のオンライン検証
プライバシー

HEICをJPEGに

HEICまたはHEIFをこのブラウザでJPEGかPNGにし、その新しい画像からExifとGPSを外す。ホームページのクリーナーはHEICを開きません。

22端末内で処理
プライバシー

ChatGPT前の伏せ字

ChatGPT に貼る前に、指定した氏名、メール、よくある API キーの形をこのブラウザで置き換えます。文章は送信しません。

23端末内で処理
プラットフォーム

Telegram BAN申し立て

Telegramのアカウント復旧に向けて、経緯と希望を整理し、送れる説明文を作ります。代行送信はしません。

24アカウント支援

整理にアカウントは不要

結果は別のファイル。
原本はそのまま。

検証の考え方

このタブで写真のメタデータを確認して削除。Exif、位置情報、XMP、対応する C2PA。アップロードしません。画素透かしはメタデータではないため残り得ます。

プライバシー

除けるもの・除けないもの

共有用コピーはこのタブで作り直します。画像は Canvas 再エンコード、動画は対応ボックスを除きサンプルは触りません。

何を除くか

何を除くか

  • JPG / PNG / WEBP の Exif と位置情報
  • これらの画像形式の XMP とヘッダ内 IPTC
  • 対応する C2PA / Content Credentials
  • 対応する MP4/MOV の udta / meta など

除けないもの

  • SynthID のような画素域の透かし
  • iPhone の HEIC/HEIF 原版 — 先に JPEG/PNG/WEBP へ HEICをJPEGまたはPNGにし、その画像からExifとGPSを外す
  • このファイルではなくサーバー側の AI ラベル
  • 画像そのものの画素、顔、文字、QR
  • 除去後のコピーの再スキャンが途中で止まったら、そのコピーを再検査するまで完了ではありません。元のファイルは書き換えません。

SNS投稿前に、写真の位置情報・Exif・動画メタデータを確認する

JPG、PNG、WEBP、MP4、MOV。このブラウザで最大50件。F12のNetworkで、ファイルがPOSTされないことを確認できます。対応するC2PAは共有用コピーから外せます。画素の透かしはメタデータではないので残ります。

自分で確かめる(F12のNetwork)

この作業は今のブラウザタブ内でファイルを処理します。開発者ツールで、ページが実際に何を通信するか確認できます。

  1. F12(または ⌥⌘I)を押す。開発者ツールを開き、Network タブを選ぶ。
  2. ローカル処理を開始(削除、OCR、圧縮、結合)。
  3. 画面の読み込み後にオフラインにもできます。エンジンや言語データは前回のキャッシュが残ることがあります。
  4. この手順ではファイル本体を CreatorPrivacyKit に POST しません。未キャッシュの HTML/CSS/ランタイムはネットワークから読みます。

Network に出やすいもの:本サイトの CSS/JS。実行後は同源の WASM・コーデック・OCR言語データ。エンジンの取得であり、原稿のアップロードではありません。

処理場所
このブラウザタブ
当サイトへのメディアアップロード
この手順には含まれません
ファイルの遠隔解析
なし

これは製品の事実説明であり、リアルタイムの通信監視ではありません。広告や拡張機能、後の操作で通信は増え得ます。

よくある質問

公式ヘルプは、トークの通常送信でGPSが消えるとは書いていません。アルバムの写真は20MB・1億画素以内で、オリジナル画質でもメタデータの一部が消える場合があると書かれています。それはアルバムの話で、送る前の確認の代わりにはなりません。
メタデータクリーナーでは出ません。検査と共有用コピーの作成はこのタブの中で、処理用APIには送りません。JPG・PNG・WEBP・MP4・MOVを最大50件まで。F12で開発者ツールを開き、NetworkにファイルのPOSTが無いことを確認できます。
HEICの原版はこのクリーナーでは開きません。別ページでJPEGまたはPNGへ変換し、その画像からExifとGPSを外します。写真アプリから書き出してから開くこともできます。
スマホ写真のGPSは、多くの場合Exifの中です。共有用コピーで対応ヘッダーを落とすと、その座標も落ちることが多いです。書き出したファイルを見直してください。写っている景色は残ります。
元写真のExifやGPSは、通常スクショには乗りません。画面に出た名前、通知、地図、LINEのトークは画素に残ります。pixivやDiscordへ出す前も、ファイル側のExifと位置情報を見てください。特定防止は、ファイルの欄と画面に写った情報の両方です。

ガイド

C2PAラベル、EXIF/GPS漏洩、端末内除去の解説。

ガイド

現場メモ

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